フランシラハーブ園(フィンランド認定オーガニックハーブ園)のエネルギー溢れる植物を原料にしたスキンケア

フィンランドに14世紀から続くフランシラハーブ園(フィンランド認定オーガニックハーブ園)のエネルギー溢れる植物を原料にしたスキンケア。白夜の太陽で育まれた自然の恵みで肌・心・身体に寄り添います。あらゆる肌をサポートする洗練された香りや心地よい使用感をお試しください。

フランシラの歴史

フランシラの森にあるフィンランド認定のオフランシラハーブ園は、農園として300年以上の歴史があり,同族経営を守り抜き、堆肥のこだわりも牛糞も使わない植物のリサイクルによる堆肥だけを使用しています。フィンランドのタンペレの北西40 kmに位置して、ハーブの育成環境は国の保護地区とされて、国レベルで安全栽培を保全している地域にあります。「全てはウェルビーイングのために」という理念に基づき、あらゆる人が身体的、精神的、 社会的な健康を改善するために、クオリティの高いオーガニックハーブ製品の開発と教育を通じて幸福を促進しています。※ウェルビーイング・・・身体的、精神的、社会的に良好な状態にあることを意味する概念で幸福」と翻訳されることも多い言葉です。

フランシラ製品のこだわり

安全な土壌、種まきから栽培・収穫・製造・販売までを一貫して行い、製品には種から生産者履歴が分かるように品質管理されています。フランシラのオーガニックなこだわりは「自然なものをそのまま受け入れる」をコンセプトとし製品としての均一化を図るための作為的な色素や香料の調整は一切行いません。
・フランシラの森は600年以上同族経営で不法投棄などがない安全な土地と栄養のある土壌のおかげで植物のリサイクルによる堆肥だけを使用しています。
・種も同族が守り続けていて、種をまいた時から収穫時まで全ての記録をつけて管理しています。
・フランシラのハーブは使用再生原料であり生活機能学的ハーブ(いかなる化学合成の殺虫剤・除草剤・殺菌剤・または化学肥料は使用していないもの)だけを使用しています。ゆえに畜産堆肥の弊害や化学肥料、農薬残留する危険はありません。




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